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2011年3月

2011年3月31日 (木)

瑶登場

瑶登場


from 鋤柄俊夫

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2011年3月30日 (水)

復興祈願

復興祈願


from 鋤柄俊夫

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2011年3月29日 (火)

節電

Urayasu

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2011年3月28日 (月)

春よこい

春よこい


from 鋤柄俊夫

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2011年3月27日 (日)

支度第一俊乗房

 歴史を学んでいてありがたいと感じていることのひとつは、おそらく一般の人よりは少しだけ多くの人の生き方を知っていることではないかと思う。
 もちろん歴史上の全ての人物に接することはできない。けれども、日々の生活の中で迷いが生まれた時など、この人だったらどうしただろうかと考え、大いに教えられることがある。
 そんな先人たちの中で最も頼りにしているのが俊乗房重源(しゆんじようぼうちようげん)である。
 源平の争乱で焼失した東大寺再建を成し遂げた人物として知られる重源は、醍醐寺で出家し、青年期に四国や大峰で修行を積んだとされるが、史料はそれほど多くない。
 そんな重源が歴史の表舞台に登場するのが、養和元年(1181)に、東大寺造営の勧進上人に抜擢された時である。
 61歳だった。当時としては高齢と言って良い。
 しかし、彼はさっそく費用調達のための勧進活動を開始し、文治元年(1185)に大仏の開眼供養を行う。休む間もなく翌年に大仏殿の再建に着手し、大量の用材を周防杣(そま)から運び入れ、建久6年(1195)に供養を行う。
 そして大仏脇侍や南大門を建立し、建仁3年(1203)に総供養を執り行った。
 今こそ重源を目指す時だと思う。

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2011年3月26日 (土)

原稿を書かなくては

原稿を書かなくては


from 鋤柄俊夫

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2011年3月25日 (金)

復興推進

顔を見てひと安心
声を聞いてひと安心
復興推進
まずは原稿を書こう

復興推進


from 鋤柄俊夫

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2011年3月22日 (火)

がんばれ東北

がんばれ東北


from 鋤柄俊夫

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2011年3月19日 (土)

がんばれ名取

悲しいときは泣きなさい
つらいときも泣きなさい
けれどもかならず誰かが
君のことを想っています

春風や闘志いだきて丘に立つ(虚子)

私たちは忘れません
そして必ず共に立ち上がります

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2011年3月17日 (木)

がんばれ秋田

がんばれ名取

from 鋤柄俊夫

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2011年3月16日 (水)

がんばれ宮城

がんばれ宮城

from 鋤柄俊夫

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2011年3月15日 (火)

がんばれ岩手

がんばれ岩手

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2011年3月14日 (月)

がんばれ福島

がんばれ福島

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2011年3月 5日 (土)

飯綱山

飯綱山


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北アルプス

北アルプス


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2011年3月 4日 (金)

真白き伊吹

真白き伊吹


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弘風館の雪だるま

弘風館の雪だるま


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